一昨年のコミュ以来の最新作がきたああああああああああああああああああ
http://www.akatsukiworks.com/top.htmlあれ?きれいな暁WORKS?なんか違う?
とか思ったけど、あらすじとキャラ見たらちゃんとねばねばしててよろしい。
今回のジャンルは
「新ノスタルジー冒険活劇ADV」らしい。
街を舞台にした幼馴染たちとの大冒険。
おお、いいぞいいぞ……
コンセプトとあらすじを見る限り、今回も都市伝説的なノリや重度の厨二展開が望めそう。
キャラも癖が強すぎるのばかりで安心。
これまでと大きく違うのは、衆堂さんが企画で日野さんがサブというところですか。
逆でいつも通りだったら何の心配もなく楽しみにできたんだけど、
これはどうなるものかわからずちょっとだけ不安な気がします。
うまくいけば3作目で同じノリにマンネリ、ということはなくなるかな。
もうひとつ、大きいのが音楽の担当。
るい智はAngel Note、コミュはエレガでしたか。
それが今回はあっぷりけの作品の音楽でおなじみ
鷹石しのぶさんを起用されてます。
これ、個人的には大歓迎、見た時ガッツポーズしましたヽ(*´∀`)ノ
あっぷりけ作品でも昨年の黄昏のシンセミアでは日本の田舎を完璧に表現していたし、
「新ノスタルジー冒険活劇ADV」のBGMに鷹石作品はバッチリはまりそう。
単純に鷹石しのぶさん大好きなので嬉しい限り。
この方は泣き落としは得意ではないけれど、ゾクッとさせるような凄みのある曲だったり
空気を感じる日常曲も書かれるので、暁WORKS作品に参加しても成功するはず。
あっぷりけ作品の良質な空気は鷹石BGMによるところが大きいですしね。
今冬発売予定ということで、この先めぼしいゲームがなかったところに嬉しい知らせでした。
あっぷりけ合同FDの発表は嬉しいけれど、FDより新作出せよって感じだったので。
久しぶりにエロゲ関連でテンションあがった。
そういえば、Rewriteは結構前にクリアしました。
面白かったですが、簡単に評価とかできない作品ですねあれ。
時間ができたら感想を書いてみたいと思います。
自分は朱音ルートが一番面白かったかな。
良い主人公でした。
あと近況。
忙しかったのも学校が休みに入って一段落。
でも夏コミの同人ゲームに提供する曲の制作が最終段階で、まだバタバタ。
落ち着いたら、少しはゆっくりエロゲでもやって
自分が音楽制作なんかするようになった原因とか初心とか再確認したいもんです。
何かを本気でやってく上では結構な意思がいるし、
それは強い土台の上にないとどっかで見失って訳わかんなくなりますからね。
いつまでもガキみたいに頑張ります。